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    <title>夢ノート</title>
    <description>素敵な思い出、素敵な未来を描きます。</description>
    <link>http://sutekimirai.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>大恐慌と戦争の歴史は繰り返すのか？</title>
      <description>政治の迷走が市場の混乱を助長する現代の姿に、1920年代から第二次大戦に至る過去との相似形を見出すことは難しくない。著名コラムニストのシュラーズ氏は、歴史を繰り返さないためにも、過去を振り返り、戦争を招いたルーズベルト大統領の罪の部分をあぶり出す必要があると説く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史は繰り返すのか。このありきたりの命題を前にして不安を感じるのは私だけではないだろう。1920年代から第二次世界大戦の悲劇に至る当時の米国に、現代との相似形を見出すのは難しいことではないからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1920年代初頭、米国は文字どおり黄金時代だった。ラジオの普及にテレビの台頭が重なり、経済は活況にわいた。一方、1990年代はインターネット革命で景気が過熱。両時代とも軽薄な感じもそっくりだ。そしてなにより、そのさなかに政治が迷走し始めた点が同じである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　偉大なエコノミスト、ロバート・ヒッグスは、政治の迷走を「統治の不確実性」と呼び、それが市場に大きな打撃を与えるとしている。実際、資産市場の凋落ぶりが際立った1930年代の米国では、統治の不確実性は異様なほど高かった。政治の迷走が市場の混乱を助長する現代と似てなくはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　われわれは歴史を繰り返さないためにも、まずは過去を正確に知る必要がある。もっとはっきりいえば、当時の大統領の功績に正確な評価を下し、今後のリーダー選出の指針としなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第一に論ずべきは、ハーバート・フーバー第31代大統領（任期1929～1933年）だ。フーバーは“レッセフェール（自由放任主義）”の象徴のようにいわれているが、それは真実ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実際の彼は、“統制フリーク”であり、まるで現代のコンサルタントのような男だった。なんにでも口を出し、細部まで変えなければ気のすまない性質だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、そのフーバー以上に厳しく批評しなければならない人物が、フランクリン・ルーズベルト第32代大統領（同1933～1945年）だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼は大恐慌から米国を救った英雄として崇められることが多いが、その評価は正鵠を射ない。経済恐慌は、フーバーとルーズベルトの任期のあいだに深刻化したのだ。「戦争は不況を止めた」のではなく、「なぜ不況が戦争につながったのか」にわれわれは歴史の論点を変える必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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      <link>http://sutekimirai.blog.shinobi.jp/%E7%B4%A0%E6%95%B5%E3%81%AA%E6%9C%AA%E6%9D%A5/%E5%A4%A7%E6%81%90%E6%85%8C%E3%81%A8%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%AF%E7%B9%B0%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%81%99%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>総理の辞め方</title>
      <description>戦後の首相はかっこ悪い辞め方のオンパレード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　はあ？　なんでこのタイミング？　と思った人は多いだろう。福田首相の辞任である。何のための内閣改造だったのか。公明党にバラマキを迫られてキレちゃったからだとも、総選挙を少しでも有利にするためだとも言われるが、トンチンカンな印象は否めない。ま、この人が辞めようと続けようと、世の中にさほど影響がない（株価もそれほど動かないし）というのが、今どきの自民党を象徴しているけど。おそらく、「あなたとは違うんです」という名言だけは、後世まで語り継がれることだろう（ウソ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本田雅俊『総理の辞め方』は、戦後の首相２９人を、その引き際に注目して紹介する本である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まえがきが福田首相のエピソードで始まる。昨年９月の自民党総裁選で首相の資質を尋ねられ、「辞める時の決断」と答えたというのだ。これは安倍晋三氏の辞め方に対するあてこすりたっぷりの、いかにも福田らしい言葉だけれども、そのときは１年後に自分もかっこ悪い辞め方をするとは予想していなかったのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こうして２９人を並べてみると、自他共に認めるような満足のいく仕事をしてきれいに辞めていった首相は少ない。吉田茂や佐藤栄作はいつまでも権力にしがみつこうと醜態をさらしたし、金権スキャンダルの田中角栄、下半身スキャンダルの宇野宗佑と、かっこ悪い辞め方のオンパレードだ。福田首相の父、福田赳夫は総裁選予備選で負け、「天の声にも変な声がある」と迷言を残した。この父にして、この子あり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この本の最後は、福田首相の座右の銘、「行蔵（こうぞう）は我に存す、毀誉は他人の主張」を紹介して締めくくられている。勝海舟の言葉で、出処進退は自分で決めるべきだ、という意味だそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　総裁選で盛り上げて総選挙に臨み、自民党を有利にしよう、というのが福田首相の思惑なのかもしれない。だとすれば、責任もなにもかもかなぐり捨てての党利党略。そんなものに騙されるほど私たちはバカじゃない（たぶん）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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    </item>
    <item>
      <title>三浦知良・りさ子夫人“仮面夫婦”を続ける理由 </title>
      <description>次男が“お受験”中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いったい、この夫婦はどうなっているのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　サッカー元日本代表の三浦知良（４１）とりさ子夫人（４０）のことだが、またしてもカズと女性との親密交際が発覚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　発売中の「女性自身」によると、カズは真っ昼間から２０代前半の女性と２人でタクシーに乗り込み、都心にあるカズのマンションへ直行。女性はクリーニング店で洋服やシーツなどを受け取り、カズのマンションに入っていったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　カズは「友達のひとりですよ」と“恋人説”を否定しているが……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　９３年にりさ子夫人と結婚して以来、カズには女性のウワサが絶えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今年７月には山本モナ（３２）との親密交際が発覚。昨夏には市川海老蔵と交際していた元テレビ朝日社員と海外旅行していたことを報じられ、その直前には深夜の東京・西麻布の飲食店で、１５人ほどの女性に囲まれて大ハシャギする姿も目撃されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　２人は０４年から別居状態が続いているため、「今度こそ破局か」という声も聞こえてくるが、それでも離婚はないという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「子供のためですよ。カズとりさ子の間には小学５年生の長男と幼稚園年長の次男がいて、現在、長男は東京・国分寺にある名門私立小学校に通っています。りさ子夫人は来年４月に小学校に上がる次男も同じ学校に入学させたがっていて、いまは“お受験”に必死です。４年前からカズと別居して国立のマンションに移り住んだのも子供の通学を優先したからだし、離婚なんてことになれば受験には大きなマイナスです。破局はありませんよ」（芸能記者）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　りさ子夫人は結婚後も“セレブ主婦”としてファッション誌でモデルを続け、ＣＭにも出演中。オリジナルアクセサリーブランドを立ち上げたり、ウエアブランドの専属モデルも務めている。イメージを崩さないためにも、簡単には離婚できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これまで何度も危機説がささやかれてきた２人の“仮面夫婦”状態はまだまだ続きそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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    </item>
    <item>
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    </item>
    <item>
      <title>生き方を自分で決める第一歩を！ </title>
      <description>暮らしの中で、私たちは何度となく小さな選択を繰り返して進んでいます。中には、無意識のうちに行う選択もあるでしょう。でも、夢や目標をしっかり描いている人なら、そんな無意識の選択にも何か変化が出る。そんな気がしませんか？&lt;br /&gt;
将来の方向性を持ち、自分の将来像をイメージしながら日々を過ごしていると、常に目指す方向に続いている道が選択できるものだと思います。&lt;br /&gt;
そして、こうした適切な選択を繰り返しているうちに訪れるチャンス。それが「転機」といわれるものです。そのとき、現状の生活スタイルを大きく変える必要が出てくるかもしれません。&lt;br /&gt;
たとえば、一旦仕事を辞める、学校に通う、住む場所を変える、などなど。でも、ここで経済的に余裕がなくて、大切な一歩が踏み出せなかったら…。チャンスを確実につかむためには、お金のことを考えておくことも必要だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分が思い描く将来像に近づくための選択。ときにはかなりの決断をしなければならないこともあります。やはりそれをサポートしてくれるのは経済力。自由に道を選べるだけの「経済的自立」は、自主的に生きようとする女性にとって欠かせません。つまり、経済的な余裕を得るということは、それだけ、自由度が高まるということ。すぐにでも行動に移したいところです。&lt;br /&gt;
でも低金利の今、単に貯めていくだけでは将来の夢になかなか手が届かないのが現実。だから、自分が仕事をしている間に「お金にも働いてもらう」「お金の働き口を見つけておく」というのもひとつの方法といえるでしょう。&lt;br /&gt;
そうは思ってもお金のことってなんとなく話題にしづらいですよね。周囲に詳しい人を見つけるのも難しいですし、毎日の仕事や暮らしに忙しくて…と、ついつい後回しに。でも、そうして過ぎていく「時間」も、あなたにとってはとても貴重なもののはずです。手間をかけずに情報収集できるサイトや、今から始められることをアドバイスしてくれるサイトも最近では充実してきています。&lt;br /&gt;
あなたの無限の可能性を現実のものにするために。経済的に自立した暮らしへのスタート、一緒に考えてみませんか。&lt;br /&gt;
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    </item>
    <item>
      <title>あなたの夢の実現に向けて</title>
      <description>5年先、さらに10年先、自分がどんな生活をしているかイメージできますか？&lt;br /&gt;
漠然とは考えてみるけれど、ちょっと想像がつかない…、という人も多いでしょう。&lt;br /&gt;
それなら、なにかひとつ「将来の自分はこうなりたい！こんなことをしたい！」という夢を持ってみてはいかが？&lt;br /&gt;
資格やスキルを身に付けてキャリアアップするとか、海外で暮らすとか。&lt;br /&gt;
そんな自分なりの「夢」を持つだけで、なんとなく毎日の暮らしにもハリがでてくる感じ、しませんか。&lt;br /&gt;
もちろん、今は「夢物語」にしか思えないようなことでもOK！だって、あなたの可能性ってそんなに小さいものではないですよ！夢や目標に向けて、今できることをしっかり考え、実行していけばかなう日はきっとくるはず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな夢の実現に向けた準備について、「女性のキャリア」ガイド、泉まつおと一緒に考えていきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事でもプライベートでも輝いている女性、ステキですよね。でも、ただ憧れで終わらせたらもったいない。起業・独立、スキルアップ、結婚、出産・育児、優雅な暮らし――まだ自分でも気付いていない、あなたが輝くための選択肢や可能性はたくさんあるのですから。&lt;br /&gt;
でも、選択肢が多いからといって&quot;思いつき&quot;で何かに取り組んだり、この先の道を選んだりしてしまっては、せっかくのステキなキャリア、ステキな人生につながる道を自らふさいでしまうようなもの。&lt;br /&gt;
大切なのは、将来に対して大きな方向性を見いだすことでしょう。天職と呼べる仕事を見付けてずっと続けていきたい。仕事として取り組むか、趣味として楽しむかは別として、生涯取り組める何かを探したい。海外との接点を持ち、グローバルな生活をしたい。そんな、「強い思い」を持つことが充実した暮らしにつながり、夢の実現に向けた第一歩を踏み出すことになるのではないでしょうか。</description> 
      <link>http://sutekimirai.blog.shinobi.jp/%E7%B4%A0%E6%95%B5%E3%81%AA%E6%9C%AA%E6%9D%A5/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E5%A4%A2%E3%81%AE%E5%AE%9F%E7%8F%BE%E3%81%AB%E5%90%91%E3%81%91%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>お薦めサイト</title>
      <description>&lt;a href=&quot;http://maruta.be/61suro&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;楽しく豊かなスローライフのブログ&lt;/a&gt;
&lt;a href=&quot;http://maruta.be/rksuro&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;スローライフなグッズ&lt;/a&gt;
&lt;a href=&quot;http://maruta.be/58shuugi&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;マナー事典　ご祝儀のマナー&lt;/a&gt;
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&lt;a href=&quot;http://58seiko.seesaa.net/ &quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ビジネスの成功法則&lt;/a&gt; 
&lt;a href=&quot;http://61koufuku.seesaa.net/ &quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;幸福に生きるヒント &lt;/a&gt;
&lt;a href=&quot;http://61tyotiku.seesaa.net/ &quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;貯蓄の基礎知識と貯蓄の方法&lt;/a&gt;
&lt;a href=&quot;http://61kenko.seesaa.net/ &quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;快適健康生活&lt;/a&gt;
&lt;a href=&quot;http://tenshoku-seikou1.sblo.jp/ &quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;転職　転職成功の秘訣&lt;/a&gt; 
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    </item>
    <item>
      <title>夢ノート</title>
      <description>人生に役立つ良書を探しています。&lt;br /&gt;
そこで、成功者が「自分の糧になった本のリスト」を紹介している書籍や、サイトをご存じの方おりませんか？&lt;br /&gt;
（たとえば、『○○が選ぶ良書百選』のような）&lt;br /&gt;
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本のジャンルはまったく問いません。&lt;br /&gt;
栄養学の良書、筋力トレーニングの良書、時間管理の良書、成功哲学の良書&amp;hellip;&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
とにかく生活の質を向上させる良書であればなんでもかまいません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに私が良書だと感じたのは、&lt;br /&gt;
スティーブン・コヴィーの「&lt;a href=&quot;http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/05a27771.478bf795/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26e%3d0%26s%3d0%26v%3d2%26g%3d200162%26sitem%3d%25CC%25B4%26f%3dA&amp;quot;&quot;&gt;七つの習慣&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
ロバートアレンの「&lt;a href=&quot;http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/05a27771.478bf795/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26e%3d0%26s%3d0%26v%3d2%26g%3d200162%26sitem%3d%25CC%25B4%26f%3dA&amp;quot;&quot;&gt;実践！億万長者入門&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
ジェームス・ヤングの「&lt;a href=&quot;http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/05a27771.478bf795/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26e%3d0%26s%3d0%26v%3d2%26g%3d200162%26sitem%3d%25CC%25B4%26f%3dA&amp;quot;&quot;&gt;アイデアのつくり方&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
バーバラ ミントの「&lt;a href=&quot;http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/05a27771.478bf795/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26e%3d0%26s%3d0%26v%3d2%26g%3d200162%26sitem%3d%25CC%25B4%26f%3dA&amp;quot;&quot;&gt;考える技術・書く技術&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
中山庸子の「&lt;a href=&quot;http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/05a27771.478bf795/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26e%3d0%26s%3d0%26v%3d2%26g%3d200162%26sitem%3d%25CC%25B4%26f%3dA&amp;quot;&quot;&gt;夢ノートのつくりかた&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
などです。&lt;br /&gt;
よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
七田　眞さんの&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/05a27771.478bf795/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26e%3d0%26s%3d0%26v%3d2%26g%3d200162%26sitem%3d%25CC%25B4%26f%3dA&amp;quot;&quot;&gt;超右脳イメージ成功法&lt;/a&gt;」です。&lt;br /&gt;
自分は、読み終わったあとに、&lt;br /&gt;
見てはいけないものを見てしまった感覚になりました。&lt;br /&gt;
この本を読んだあとからの1日はとてもわくわくするものになりました。&lt;br /&gt;
人生のあたらしい可能性を見つけられますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良書を選んだ書籍３冊、&lt;br /&gt;
良書の特集の雑誌２冊、&lt;br /&gt;
を紹介しますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１、「&lt;a href=&quot;http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/05a27771.478bf795/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26e%3d0%26s%3d0%26v%3d2%26g%3d200162%26sitem%3d%25CC%25B4%26f%3dA&amp;quot;&quot;&gt;成功読書術&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アマゾンでカリスマーバイヤーだった方が書いた、&lt;br /&gt;
書評の本です。&lt;br /&gt;
年間１００万円を書籍につぎこんだビジネス書の鬼が、&lt;br /&gt;
３０冊の本をすすめています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この中には、「&lt;a href=&quot;http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/05a27771.478bf795/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26e%3d0%26s%3d0%26v%3d2%26g%3d200162%26sitem%3d%25CC%25B4%26f%3dA&amp;quot;&quot;&gt;７つの習慣&lt;/a&gt;」も&lt;br /&gt;
すすめられていますよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、「&lt;a href=&quot;http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/05a27771.478bf795/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26e%3d0%26s%3d0%26v%3d2%26g%3d200162%26sitem%3d%25CC%25B4%26f%3dA&amp;quot;&quot;&gt;読まずに勝てるか&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年間３０００冊、本を読む作者のコラムを集めた本です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３、「&lt;a href=&quot;http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/05a27771.478bf795/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26e%3d0%26s%3d0%26v%3d2%26g%3d200162%26sitem%3d%25CC%25B4%26f%3dA&amp;quot;&quot;&gt;人生で大事なことはすべて20代の読書で学んだ&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２の作者と同じです。&lt;br /&gt;
この本では４０冊の本の書評です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、最近の雑誌で、&lt;br /&gt;
オススメの本の特集があったのは、&lt;br /&gt;
次の２つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１、ＧＱ　７月号「&lt;a href=&quot;http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/05a27771.478bf795/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26e%3d0%26s%3d0%26v%3d2%26g%3d200162%26sitem%3d%25CC%25B4%26f%3dA&amp;quot;&quot;&gt;いま、社長が読んでいる１８６冊の本&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は買い損ねてしまったのですが、&lt;br /&gt;
いろいろ参考になりましたよ。&lt;br /&gt;
堀江社長の本棚に、知っているマンガが多くて、&lt;br /&gt;
実は驚きました（笑）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２、日経ＷＯＭＡＮ　８月号（最新号）&lt;br /&gt;
　　「&lt;a href=&quot;http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/05a27771.478bf795/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26e%3d0%26s%3d0%26v%3d2%26g%3d200162%26sitem%3d%25CC%25B4%26f%3dA&amp;quot;&quot;&gt;心に効く　人生に効く１００冊&lt;/a&gt;」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生の岐路に読んだ本、読みたい本だけではなく、&lt;br /&gt;
社長のセレクトするビジネス書や、&lt;br /&gt;
国際社会に関する本など、&lt;br /&gt;
参考になる本が多かったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談ですが、私も、&lt;br /&gt;
「７つの習慣」&lt;br /&gt;
「夢ノートのつくりかた」&lt;br /&gt;
読みましたよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「夢ノート」は、&lt;br /&gt;
真っ黒のノートにスクラップを貼り、&lt;br /&gt;
蛍光の白ペンでコメントをつけています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/05a27771.478bf795/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26e%3d0%26s%3d0%26v%3d2%26g%3d200162%26sitem%3d%25CC%25B4%26f%3dA&amp;quot;&quot;&gt;夢ノートはこちからかお探しください。&lt;br /&gt;
&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://sutekimirai.blog.shinobi.jp/%E7%B4%A0%E6%95%B5%E3%81%AA%E6%9C%AA%E6%9D%A5/%E5%A4%A2%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88</link> 
    </item>

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